初めてお邪魔したCHITAHANサーキット。
じつは、改修中ということで、正式オープンは、まだ先とのこと。(21年6月時点)
サーキットは、Twitterで、声掛けしたアッキーさんと、
営業さん(アッキーさんの同僚さんかな?)の2名で、改修されているとのこと。
始めましての段階で、営業さんは、ラジコン初めて数ヶ月。
手元には、組立中の「カクタス」が・・・・・・・・・・
この営業さんの成長は、また後程。
さて、前回の続きで、
気になるこいつです。
アッキーさんの自作FFバギー「ローリンガー」
細かい部分を見ていくと、ダンパーステーが、曲げられたカーボン。
ん?
カーボンって、曲げれるの?
いや、曲がらないだろ。
で、聞いてみるとなんでも、自分で成形したとのこと。
マジですか・・・・・・・・
すごいぜ、アッキーさん!
眺めているだけでも、満足ですが、走行フィーリングが、すっごく気になる。
ヨコモのYRF-2ノーマル&SPを持ってたりするですよ。
つまり、
「FFは、嫌いじゃない('ω')ノ」
アッキーさん
:これも、走らせても大丈夫ですよ。
ひ:「いいんですか?(*'▽')」
というわけで、初めましてから、
始めまして&初めてお邪魔サーキット&初めての人工芝(一部)&初めてのFFバギー
おいおい、俺、いいのかい?!
という感じで、走らさせていただきました。
その構造からも、超フロントヘビーなのは理解していたんですが、
リヤのグリップ感がこれで出るのかが、昔からの疑問でした。
が、
走ってみるとね、リヤグリップは、まったく問題なし。
むしろ高速コーナーは、ガンガン握って積極的に走らせる。
低速コーナーは、前荷重を利用して、小さく回れます。
どんな状況でも、積極的にスロットルを入れることで、安定するすんごいやつでした。
すげ〜〜〜ぜ。ほんとすげぇ〜ぜ(;'∀')
子供の頃に見ていた雑誌の世界を垣間見た気分でした。
その後、
アッキーさんの準備していただいた各マシンを順番に遊ばせていただきました。
CHITAHANサーキットは、照明も設置されているので、夜でも大丈夫!
でも、まだ電気が来ていなかったので、電源は、ポータブル電源。
3時間弱くらいは、大丈夫とのことでしたが、
とっても、楽しい時間はあっという間に、過ぎるもの。
平日の夕方〜夜にかけて、ポータブル電源の電池切れまでしっかり遊ばせていただきました。
アッキーさん、そして、営業さん
ありがとうございました!!!!!('◇')ゞ




